・稟議に対して支払申請が複数枚あるような特殊なケースは紙で書くといった運用になってしまっていた ・仕訳は会計ソフトに、振込はネットバンキングに手入力していた
・N:Nで稟議と申請を紐付けられる ・予算に対する申請の消化率がひと目で確認できる ・マスタ設定やデータ連携などがわかりやすい
・稟議との紐付けの照合作業がラクになった ・総合振込がボタンひとつで実施できるようになり、振込作業の工数が10分の1ほどに
人手不足時代を見据え、属人化しない仕組みへ。社会医療法人 頌徳会が一気通貫の自動化で時間外労働時間の88%削減を実現
自動入金消込で月10時間の削減に成功。9割のペーパーレス化に成功した請求書発行〜消込〜督促業務の改革
ERP付帯機能から「バクラク」へ切り替え。3,000名規模の製造業が、AIによる自動化で定時退社を実現